医師に検証していただくきっかけになるか?

西原理恵子先生のマンガで

わたしの尊敬する高須克弥先生が、怪しい健康法に

ものすごく厳しいと描いてありました。

そこで高須克弥先生へのメンションも込みで

僭越ながら反論を少々。

また、西原先生のマンガからか、

骨格のゆがみに関して興味を持っておられる方が

ちらほら。これに関しても返信差し上げております。

下記は医師免許をお持ちと仰る方との会話。

相手の方は途中から全ツイートを削除し

鍵アカになってしまわれた。残念。

なので意訳とリプをご紹介。

「骨盤がゆがむなんてあるわけない。さすが無資格」

わたしも骨格調整の資格はありますが

医師免許に比べたら無資格も同然、

という背景から始まる会話。

「ゆがんでいるというならエビデンスを出せ」

「科学的じゃない。だから整体はバカにされる」

「証拠に拠らないことをバカにしている。骨盤のゆがみとは?」

「肋骨のゆがみとは?」

骨格調整は医学を否定するものではなく

補完する技術と考えています。

骨格調整が普及すれば人の治療法が変わる。

もっと楽に生きられるようになります。

そのために医師に興味を持っていただけるのは

望むところであります。

ぜひ体験していただき検証していただきたい。

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